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Love&Happyブログ

愛幸病院職員”スタッフのひとり言” を毎週お届けします。スタッフ全員で様々な出来事や感じたことなどを気ままに綴っていますので、ご覧ください。

スタッフのひとり言

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No .156 娘との楽しみ

2019-04-18
高知にない高松のゆめタウンで、ゴディバのシェークを飲むことが娘との楽しみです。休みが合えばいつも行っています。「パパ行こう。」と言ってくれます。うれしいです!
 
ペンネーム Q

No.155 『バイクが与えてくれた新世界』

2019-04-11
昨年末に購入した新型PCX 125cc。
今まで原付バイクしか運転した事がなかった分、
重厚感、乗り心地、爽快感、その全てが想像を
はるかに越え心の震えが止まりませんでした。
今では少しの汚れも
気になり定期的に洗車しています。
最初だけかも困り果てた顔
これから先、海や山そして街などツーリングを通してまた違った景色、新しい世界を堪能したいなと楽しみにしています。
 
ペンネーム『luffy 』

№ 154 私の百人一首

2019-04-04
歳を取る従って、本の好みも変わってきた。若い頃は、古典には全く興味が湧かなかったが、最近は日本や中国思想のすばらしさを実感するようになった。百人一首はテレビ番組の特集でハマった。木ノ下歌舞伎の主宰者である木ノ下裕一氏の解釈に感動した。百人一首の第10段の蝉丸の「これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関」が木ノ下氏のイチオシだと知り、すぐ覚えたのがきっかけだった。患者様もこの句をそらんじており、今や目が合うと、この句を共に唱じている。それ以来、荘子、孔子、孟子、論語等も、手当たり次第読んでいる最中だ。又、現場でも、患者様と上の句と下の句の読み合い等し、コミュニケーションの場に役立てている。患者様から難題をつきつけられた時にしばしば返答に困ることがあるが、思想家達の教えを学ぶことで人生のヒントが得られることも多いのである。さて、わが国も元号が変わる。このブログが公開される時は、すでに新元号が発表されていると思うが、今回は中国思想のみならず、日本の古典も参考にするべく国内の日本の古典部門からの有識者らを招聘しているそうであるから、今からワクワクしている今日この頃である。
 
ペンネーム ふくちゃん

№ 153 ホールからのお便り

2019-03-28
愛幸病院のホールに置かれている観葉植物です。観葉植物はひとの気分を和らげる効果があるといわれています。作業効率を高め気分が落ち着くようです。私も観葉植物のお世話をしながら癒されています。
みなさんもあいこうかふぇやふれあい祭り等でホールに来られる機会がありましたら、少し観葉植物のことも気にかけてもらうと幸いです。絵本の『おおきな木』のように切り株に座ってもらい休むことはできませんが癒されることがあるかもしれませんよ。
 
ペンネーム いきものがかり

№ 152 最近の楽しみ

2019-03-21
初めてのひな祭り
1歳の主役は大泣き 笑
それを囲むように元気ハツラツな子供たち。
どんどん大きくなっていく姿を見るのが楽しみになっています。
 
最近焼肉といえばここ!!!…炭火焼肉○○…
マスタードやわさびで食べる肉は美味!
上カルビ、上ロース(写真)、ハラミは最高です!
 
ペンネーム 肉を食らう者
医療法人尚志会
愛幸病院
〒780-0041
高知県高知市入明町14番2号
TEL:088-822-2739
FAX:088-823-7811

・精神科
・心療内科
・内科

 
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